紅虎餃子房の紅麻辣担々麺【2026年】





ピリ辛でした。
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・総評
紅虎餃子房(べにとらぎょうざぼう)を運営する際コーポレーション(株)は中華料理店をはじめその他飲食店、家具、衣料品、雑貨販売の企画・運営・支援等をする会社でグループ全体で2026年現在全店舗合わせると380店舗を越えるお店を運営している巨大企業。他の町中華より高めの価格設定だが本格的な中華料理を堪能できる。
そんな紅虎餃子房の激辛メニューである紅麻辣担々麺。作る人や時期によって辛さが変わるこの担々麺は前々々回が「激辛ではなくしっかり辛い」、前々回が「かなりの激辛」、前回が「ほどよく激辛」な辛さだった。今回は前回より辛く前々回よりは辛くない「しっかり激辛」な印象。やはり作り手や紅虎餃子房の店舗によって同じ紅麻辣担々麺でも辛さに違いが有る様子。紅麻辣担々麺の塩加減は塩梅良く、辛さの奥にある元のスープはさっぱりとしていて食しやすいが今回も当然の様にお子様や辛いものが苦手な方は食せない攻撃力があり痺れもそこに加わっている。
割と美味しさを堪能しながらくれ麻辣担々麺を完食するも新メニューにとんでもない奴が登場していて…
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