幸楽苑 ねぎらーめん類とらーめん類+千切りネギの違い

先日、帰宅してからあることに気づいてガラガラ幸楽苑様(以下、企業名敬称略)の方へ行ってきました。その理由がこちら…

 

 

500円引き

クーポンが

切れてしまう

 

せこせこと足繁く通って手に入れた500円引きのクーポン、そうやすやすと無駄にすることはできぬ!と、言うわけで帰宅してからまた夜に出た訳です。というかクーポン発行から1ヶ月で使用期限切れはちと厳しすぎませんかね…町田商店なんて西暦3000年までクーポンの有効期限がありますから。そこまで長くなくても良いのでもうちょっとだけ期限を伸ばす事をご検討下さいよろしくお願いします…

 

画像の塩ねぎらーめんは千切りネギがトッピングされています

 

そんな訳で500円引きとお得に頂ける状態だったのでここ数年、普段は頼まなくなった「塩ねぎらーめん(税込630円)」をオーダー。幸楽苑のメニューで一番頂いていたのがこの塩ねぎらーめんなのですが最近は、

 

画像の塩らーめんは千切りネギが2つトッピングされています

 

こちらの「塩らーめん・千切りネギトッピング(税込490円+130円)」の方を注文してしまいます。

アメブロの方では結構詳細を書いていましたがこちら本家ブログの方では取り上げていなかったのでこちらにも備忘録として残しておきます。塩ねぎらーめんと塩らーめん・千切りネギトッピングは文字だけ見ると同じものじゃないかと思ってしまいますが2026年5月現在、結構な違いが有ります。

塩ねぎらーめん(ねぎらーめん類)と塩らーめん(中華そば含むらーめん類)に千切りネギトッピングの違いは大きく3つありまして、

 

・塩ねぎらーめんの方が千切りネギが20g多い
・塩らーめん・千切りネギトッピングの方は塩ねぎらーめんに比べてチャーシュー、ナルト、海苔、メンマ、小口切りネギが載る
・塩ねぎらーめんより塩らーめん・千切りネギトッピングの方が10円安い

と、2つは文字だととても似ていますがかなり差異があるのです。要約すると塩ねぎらーめんに比べて塩らーめん・千切りネギトッピングは千切りネギは20g少ないが具材は豪華で10円安い、という事になります。千切りネギトッピングは1つ50gなのでねぎらーめん類に載る千切りネギは70gの様ですが、塩らーめんの方には小口切りのネギも載りますし他の具材も加わって賑やかので最近はもっぱら塩らーめん・千切りネギトッピングを選択しています。

ねぎらーめん類の方は純粋に幸楽苑の美味しい千切りネギを堪能したい時に便利なメニューかと。どちらも幸楽苑の千切りネギを堪能できますが、色々な具材を楽しみたい方はらーめん類に千切りネギトッピングの方がお勧めですよ!

 

麺はいつもの幸楽苑でお馴染みチュルチュル食感が特徴的な多加水中太麺。この麺がまた美味しいんですよね。復活してから辛子にんにくはマストで注文していて食べている後半にいれてパンチを加えるのが好きです。

そんな、ねぎらーめん類とらーめん類+千切りネギの違いを説明した記事でした。当サイトでは幸楽苑の事を結構取り上げておりますので幸楽苑好きな方はそちらも合わせてお読みいただけるとより幸楽苑を楽しめると思います^^

 

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・今の所毎日ラーメン記事をあげているおよ@仙台ラーメンはこちら(アメブロ、外部サイト)

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